AIを入れてみたが、
現場で使いこなせていない
ツール導入で終わり。活用が定着せず、投資対効果が生まれない状況が続いている。
既存システムやSaaSでは届かない
「隙間業務」が属人化している
パッケージでは対応できない独自フローが、担当者依存のまま残り続けている。
紙・PDF・Excel・FAXなど
バラバラなデータ処理に時間がかかる
アナログ業務が残り、集計・転記作業だけで貴重な工数が消えてしまっている。
その課題、AID Technologyが現場目線で解決します。
システム開発 × AI活用コンサルティング
御社の業務に合わせたAIエージェント・自動化システムをオーダーメイドで開発。AI-OCR、受注処理の自動化、SaaS・基幹システム連携など、現場の業務フローに直結した実装を行います。
「どこにAIを効かせれば事業が伸びるか」を現場目線で設計。戦略立案から開発・運用・定着までを一貫して伴走し、AIが業務に根付くまでを支援します。
レポート納品で終わらず、自走できる状態づくりまで伴走。「入れたら終わり」にしない深いコミットメントで、現場に根付く支援を提供します。
事業のわかるエンジニアリングで、投資対効果から逆算。「どう使うか」だけでなく「なぜ使うか」を経営視点で設計し、成果に直結する実装を実現します。
専属の行政書士から、負担を減らす選択肢をご提案可能。初期コストを抑えながら、AI・システム投資を前向きに進めるお手伝いをします。
現場と経営の両面から課題を把握。何が本当のボトルネックかを対話を通じて整理し、解決の方向性を明確にします。
効果が出るポイントを特定し、進め方を提案。AIの活用箇所、開発スコープ、スケジュール、コストを具体的にお伝えします。
スモールスタートで素早く形に。動くものを早期に確認しながら反復的に品質を高め、リスクを最小化しながら着実に前進します。
自走できる状態まで支援。現場スタッフへのトレーニングから継続的な改善まで、「使える」状態を長期的に維持するための伴走サポートを提供します。
2019年京都大学工学部卒。建築生産分野で論文を書きながら、GA technologiesにインターンとして従事。人事・経営企画として上場を目の当たりにし、ビジネスの面白さに惹かれてそのまま入社。グループ会社のイタンジ株式会社にて、新規事業OHEYAGOの立ち上げ、マーケティング部・経営企画部の立ち上げを経てマネージャーに。その後2022年にログラスに入社し、マーケティング部の立ち上げを行う。
AIに特に大きな可能性を感じ、2025年アフキー株式会社を設立。不動産・物流・保険・士業・製造業など多くの企業のAI戦略推進およびアプリ開発を行う。2026年にAID Technology株式会社も設立。
京都大学および大学院にてITやAI(企画学習/深層学習)の研究に従事。2018年度医療情報学連合大会にて学術奨励賞受賞。2019年にGA technologiesに新卒入社し、間取り図自動書き起こしのAIプロダクトチームにてチーフエンジニアとして開発を担当。セールスイネーブルメントの企画分析立案にも携わる。
2022年から独立し、上場している不動産・エンタメ・M&A・飲食・モビリティなど多業界でAIプロダクト開発とデータ基盤設計を推進。レコメンドシステム、RAG検索Chatbot、生成AI文章支援ツールなど、多様なプロジェクトにてPoC〜本番導入までを一気通貫でリード。技術の深い理解をベースに、現場が本当に使い続けられるプロダクトを設計することが強み。AICX協会理事。Google Professional Data Engineer。統計検定準一級。